Psvimgtools Easy FrontEnd一覧

GameGaz Daily 2019.5.15

●ツイッターで、Lapy05575948氏がUnityで開発されたフル管理者権限で動作するPS4向けのファイルエクスプローラアプリケーションPS4-Xplorer BETA 1.15をリリースしていました。まだテスト的な実装ですが、ファイル単体コピーのときだけ機能するプログレスバー表示が変更点です。

●GitHubで、TheDarkprogramer氏がPS2 ClassicsのCue/BinをISOにコンバートすることができるWindows向けユーティリティISO Creator V1.1をリリースしていました。

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.6をリリースしていました。新バージョンがあるときに自動アップデートできるようにしたことや、ゲームをexploitごと複製(クローン作成)できる機能を追加したことなどが変更点です。
Psvimgtools Easy FrontEnd 186

●任天堂が、5月16日(木)朝7時より『スーパーマリオメーカー 2』の新要素を紹介する「スーパーマリオメーカー 2 Direct 2019.5.16」を放送すると発表していました。

●GitHubで、RocketRobz氏がDS/DSi/3DS/2DS向けのオープンソースメニューTWiLightMenu++ v8.2.2をリリースしていました。有効なチートがないときにゲーム起動時nds-bootstrapでゲームがクラッシュする不具合の修正が変更点です。


GameGaz Daily 2019.5.6

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.5をリリースしていました。Vita 3.69/3.70のTrinity Exploitに対応したことが変更点です。
Psvimgtools Easy FrontEnd

●GitHubで、aldostools氏がEstwald氏(Hermes氏)が開発したオープンソースバックアップマネージャーIris Managerの非公式アップデート版IRISMAN 4.84.4をリリースしていました。PS3HEN 2.0のサポート追加が変更点です。

●GitHubで、aldostools氏がバックグラウンドでPS3のタスクを実行できるVSH PRXloader向けのプラグインとしてPS3のファイルやフォルダをウェブ(AndroidやiPhone、PCなど)経由で閲覧したり、リモートやXMBからISOをマウントしたりすることができるユーティリティwebMANの非公式アップデート版webMAN MOD 1.47.20をリリースしていました。 Mamba 8.1/PS3HEN 2.0.xでのファンコントロールの統合などが変更点です。

●ツイッターで、Lapy05575948氏がUnity 3Dで開発したPS4向けのビデオ再生ユーティリティPS4 PlayerのプロジェクトのコードをGitHubで公開したことを公表していました。https://github.com/Lapy055/PS4Playerで公開されています。

●Logic-Sunriseで、Markus00095氏がPS4のPS2エミュレータを利用しPS2向けのGameBoy/GameBoyカラーエミュレーターをPS4向けとしたRetroArch mGBA (PS2)をリリースしていました。

●GitHubで、Hydr8gon氏がNintendo Switch向けのNES(ファミコン)エミュレータNoiES v1.2をリリースしていました。CPU命令でのサイクルタイミングが正しくなかった不具合の修正などが変更点です。


GameGaz Daily 2019.2.7

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.4をリリースしていました。オフラインに対応し、CMAキー入手のためにインターネット接続する必要がなくなったことが変更点です。

●GitHubで、nikolaevich氏が23氏がPS3Xploit v3を利用してPS3のバックアップを作成することができるユーティリティMake Pkg Han Tools 3.3.0をリリースしていました。Package_List.pkgに署名するかどうかの設定を追加したことなどが変更点です。

●Xbox Japan Blogで、マイクロソフトがゲーム開発部門の名称をMicrosoft StudiosからXbox Game Studiosに名称変更すると発表していました。「ゲーム機、PC、そしてモバイルの垣根を越えて、プレイヤーにゲームのラインアップをお届けするために情熱を注いでいます」とのコメントもあることから、先日お伝えしたGDC 2019でXboxとPC以外にもAndroid、iOS、Nintendo SwitchでXbox Liveをサポートするクロスプラットフォームを発表するという話とも繋がっていそうです。
Xbox-Game-Studios


GameGaz Daily 2018.8.21

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.3をリリースしていました。最後にログインしたツールのアカウントを保存し次にツールを開いたときに読み込むようにしたことやVitaShellやMolecularをインストールすることができるようにしたことが変更点です。

●GitHubで、theheroGAC氏がVitaの20種類以上の各種プラグインをワンクリックでインストールしてconfig.txtも書き換えてくれるプラグインAutoplugin 3.17をリリースしていました。vitagrafixを2.2に更新したことなどが変更点です。

●GitHubで、Steveice10氏がニンテンドー3DS向けのオープンソースCIAインストーラFBI 2.5.1FBI 2.5.2をリリースしていました。インストールされたTitleDBの入力をマークできるようにしたこと(2.5.1)やURLインストールの不具合修正(2.5.2)などが変更点です。

●GitHubで、 J-D-K氏がNintendo 3DS向けのストレージマネージャーJKSM 08/19/2018をリリースしていました。テキストラッピングの一新や非表示のためのタイトルブラックリスト機能追加などが変更点です。

●GitHubで、astronautlevel氏がニンテンドー3DS向けのテーマインストールやスプラッシュ画面入れ替えなどを行うことができる管理ユーティリティAnemone3DS v2.1.0 Betaをリリースしていました。QRコードリーダーの高速化やバグ修正などが変更点です。

●GitHubで、lantus氏がMAME(Multiple Arcade Machine Emulator:マルチアーケードエミュレータ) v0.72をNintendo Switchに移植したMAME-NX (Based on MAME 0.72) Release 1をリリースしていました。

●SIEJAがPS VR、PS Camera、PS Move2本がセットになった「PlayStation VR エキサイティングパック」を36,980円(税抜)にて9月13日(木)より数量限定で、DUALSHOCK 4の「ブルー・カモフラージュ」を6,480円(税抜)にて10月12日(金)より数量限定で発売すると発表していました。
PSVR Exciting Pack

CUH-ZCT2J 25

海外では新色として「ブルー・カモフラージュ」含む4色が発売されるようです。Berry Blue、Sunset Orange、Blue Camouflage、Copperです。

●Xbox Japan Blogで、日本マイクロソフトがカモフラージュ デザインを採用した『Xbox ワイヤレスコントローラー(アームドフォーセスII)』を2018年9月6日(木)より6,980円(税抜)にて数量限定で発売すると発表していました。
・・・ソニーと同時期に発売なんて、カモフラージュ流行っているんですかね。
WL3-00099


GameGaz Daily 2018.8.1

●GitHubで、soarqin氏がh-encore exploitを自動的にインストールすることができるWindows/macOS向けユーティリティFinal h-encore v1.5をリリースしていました。ファームウェアをチェックし、USB接続による3.65/3.68ファームウェアへのアップデートをサポートしたことなどが変更点です。日本語の誤訳の指摘をさせていただいたところ、Hack-Usagi氏が早速修正してくれました。Final h-encore v1.5は日本語が修正されたソースコードでビルドされています。

●GitHubで、ONEluaチームがVitaのeCFW 6.61Adrenalineのバブルアイコンを作成・管理することができるユーティリティAdrenaline Bubble Manager v5.11をリリースしていました。Adrenaline v6.7とAdrenaline Bubble Booter v.08に対応したことが変更点です。

●GitHubで、MenosGrante氏がAndroidデバイスを使ってNintendo SwitchでFusée Geléeペイロードを起動することができるRekado 2.1をリリースしていました。ライトアンドダーク(AMOLED)テーマのサポートなどが変更点です。

●GitHubで、StudentBlake氏がNintendo Switchのカートリッジダンプデータ(XCIフォーマット)の証明書の取り出しやインジェクト、ROMトリミングなどを行うことができるWindows向けユーティリティXCI Explorer v1.4.0をリリースしていました。NSPファイルの読み込みに対応したことなどが変更点です。

●GitHubで、Aurora Wright氏がニンテンドー3DS向けのカスタムファームウェアLuma3DS v9.1をリリースしていました。昨日公開された11.8に対応したことや、実験的にチートエンジンを実装したことなどが変更点です。(314さん情報ありがとね)

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.2をリリースしていました。QCMAのデータペース自動アップデート機能の追加やビタースマイル体験版の自動ダウンロード機能の追加が変更点です。


GameGaz Daily 2018.7.9

●GitHubで、noahc3氏がh-encoreをVitaで起動するまでのプロセスを自動化することができるWindows向けユーティリティauto h-encore v0.4.0をリリースしていました。QCMA完全統合によりインストールや設定、ドライバーのインストールまで自動で行うようになりQCMAを操作する必要がなくなったことなどが変更点です。

●GitHubで、Zexceil氏がh-encoreをVitaで起動するまでのプロセスを自動化することができるWindows向けユーティリティAuto-h-encore v1.1.1をリリースしていました。これもQCMA含めて自動化されますが、QCMAがデフォルト設定の状態で別途起動していることが前提の自動化になっています。noahc3氏のものと名称が同じですね。

●GitHubで、 WerWolv98氏がNintendo Switch向けのセーブデータダンパーEdiZon v1.2をリリースしていました。Luaスクリプトで書かれたconfigファイルのサポートなどが変更点です。

●GitHubで、StudentBlake氏がNintendo Switchのカートリッジダンプデータ(XCIフォーマット)の証明書の取り出しやインジェクト、ROMトリミングなどを行うことができるWindows向けユーティリティXCI Explorer v1.2.4をリリースしていました。タイトルIDが正しく表示されるようになったことが変更点です。

●GitHubで、MenosGrante氏がAndroidデバイスを使ってNintendo SwitchでFusée Geléeペイロードを起動することができるRekado 1.1をリリースしていました。ペイロード選択ダイアログ導入が変更点です。

●GitHubで、MRGhidini氏がVitaのCMA(コンテンツ管理アシスタント)で使われるバックアップイメージファイルを復号、展開、再パック化することができるYifan Lu氏が開発したWindows向けコマンドラインユーティリティpsvimgtoolsのGUI版 Psvimgtools Easy FrontEnd 1.8.1をリリースしていました。Bitter Smileを240MBから13MBへの圧縮に対応したことなどが変更点です。

●GitHubで、CelesteBlue氏がVitaでストレージデバイスを任意の場所にマウントできるようにするプラグインPSVita-StorageMgr v2.1Bata 1をリリースしていました。v2.0での不具合を解消したそうです。

●GitHubで、Blastrock氏がNoNpDrmの偽ライセンスやVita上でのpkgやダウンロードコンテンツ、PSXの直接ダウンロード・アンパック化、インストールを行うことができるユーティリティpkgj v0.26をリリースしていました。最初のアップデートインストール時にux0:patchが存在しないときに生成するようにしたことなどが変更点です。