PS4 Payload Sender一覧

GameGaz Daily 2018.11.21

●PSXHAXで、robglez氏がAndroidデバイスからPS4のペイロードを読み込ませることができるAndroid向けアプリPS4 Payload Sender Version 4.0をリリースしたことを伝えてました。新UIの実装などが変更点です。
PS4 Payload Sender

●GitHubで、MenosGrante氏がAndroidデバイスを使ってNintendo SwitchでFusée Geléeペイロードを起動することができるペイロードランチャーRekado 2.5をリリースしていました。3つ目のペイロードとしてHekate 4.2を追加したことやバグが多く安定性に欠けていたAppUpdaterの削除などが変更点です。


GameGaz Daily 2018.8.22

●実はドイツでgamescom 2019が開かれているのですが、今年は全然おおっ!というgamesxomネタがないのでこれだけ書いときます。ファミ通.comで、gamescom 2019にて『シェンムーIII』の新トレーラーが公開されたことを伝えていました。トレーラーの最後に『シェンムーIII』の発売日が2019年8月27日になることも発表されました。

●PSXHAXで、Modded Warfare氏がPS4向けのPayload InjectorやFTP Browserといった各種ツールをまとめたオールインワンユーティリティPS4 AIO v1.7.0をリリースしたことを伝えていました。5.05に対応したことなどが変更点です。

●PSXHAXで、robglez氏がAndroidデバイスからPS4のペイロードを読み込ませることができるAndroid向けアプリPS4 Payload Sender version 3.0をリリースしたことを伝えていました。

●GitHubで、Robz8氏がSRLoaderを一新しニンテンドーDS/DSi/3DS/2DS向けのオープンソースメニューとしたDSiMenu++ v5.5.1をリリースしていました。DSiMenu++ GUIでのタッチ操作サポートなどが変更点です。

●GBATempで、Tantric氏がニンテンドーWii向けのファミコンエミュレータFCE Ultra GX 3.4.0 Betaをリリースしていました。ベータ版のためGitHubのreleasesでは配布されていません。最新のFCEUXコアへのアップデートなどが変更点です。

●/talkフォーラムで、Rinnegatamante氏が1996年に発売された名作FPSゲーム『Duke Nukem 3D』のポートエンジンEDuke32をVitaに移植したEDuke32 Vita v.1.0をリリースしていました。先日EDuke32 Vitaのベータ版をリリースしていましたが、その正式リリース版になります。

●Sourceforgeで、fledge68氏がニンテンドーWii UのvWii(Wiiモード)でゲームキューブ起動を可能にするバックアップローダーWiiFlow Lite v4.4.0 r1161をリリースしていました。ppc r32とlibogc 1.8.20へのアップデートなどが変更点です。

●Wiimm氏が、マリオカートWiiやスーパーマリオギャラクシーのモディファイをするためのWindows/Linux/Mac用コマンドラインユーティリティWiimms SZS Tools v1.60a r7578をリリースしていました。

●PlayStation.Blogで、PS4最新ソフトウェアの映像を楽しむライブショーイベント「PlayStation LineUp Tour」を9月10日(月)18:30から東京赤坂の東京ミッドタウン・ホールで開催すると発表していました。ライブビューイングやインターネット中継はありません。イベント自体は60分間で終了します。参加は完全応募招待制(入場は無料)、実態は抽選ですが、当選人数はPS Plus加入者が100人、単なるSENアカウント持ちは55名の合計155人です。

●Xbox Japan Blogで、日本マイクロソフトがPLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG) 製品版』を2018年9月4日(火)より、パッケージ版2,900円(税抜)、ダウンロード版2,685円(税抜)で発売すると発表していました。私も今まで気がついていませんでしたが、今販売されているのはプレビュー版だったそうで、今回は正真正銘の正式版になります。

●Xbox Japan Blogで、日本マイクロソフトがXbox One Xに『Forza Horizon 4』と『Forza Motorsport 7』のダウンロード版を同梱した『Xbox One X(Forza Horizon 4/ Forza Motorsport 7 同梱版)』を2018年10月2日(火)より49,980円(税抜)で発売すると発表していました。また、One Xではない普通のXbox One Sに『Forza Horizon 4』のダウンロード版を同梱した『Xbox One S 1TB(Forza Horizon 4 同梱版)』も同日29,980円(税抜)で発売することも併せて発表されています。


GameGaz Daily 2018.5.30

●GitHubで、cfwprpht氏がPS4のELFファイル内のFWバージョンの数字をパッチして変更することができるユーティリティELF FW Patcher v1.1をリリースしていました。3.55と4.55を追加したことが変更点です。

●GitHubで、CTCaer氏がbootloader/package1のリプレイスペイロードhekate_iplを 全NAND(USER/BOOT0/BOOT1パーティション)をダンプするようにしたMOD版hekate – ipl (CTCaer mod v2.0)をリリースしていました。3.0.1と3.0.2に対応したことなどが変更点です。

●GitHubで、rajkosto氏がbootloader/package1のリプレイスペイロードhekateiplのMOD版hekateipl (rajkosto mod) v8をリリースしていました。

●GitHubで、valentinbreiz氏がAndroidデバイスからPS4のペイロードを読み込ませることができるアプリPS4 Payload Sender for Android v1.2.9をリリースしていました。ペルシャ語対応が変更点です。

●GitHubで、AileenLumina氏がNintendo SwitchでPythonで開発したHomebrewを実行するためのユーティリティPyNX v0.5.1-alphaをリリースしていました。相対インポートのパスの修正が変更点です。

●GitHubで、Blastrock氏がNoNpDrmの偽ライセンスやVita上でのpkgやダウンロードコンテンツ、PSXの直接ダウンロード・アンパック化、インストールを行うことができるユーティリティpkgj v0.21をリリースしていました。ダウンロード時のパーセンテージ表示と速度表示に対応したことなどが変更点です。

●GitHubで、XVortex氏がPS4向けのHomebrewを実行するためのペイロードHomebrew enabler for PS4(ps4-hen-vtx) 1.5をリリース</a>していました。5.05に対応したことが変更点です。

●GitHubで、 vgmoose氏がSwitch Homebrewの.nroファイルを編集し、hbmenuでのアイコン表示やメタデータを編集することができるWindows向けユーティリティNRO Asset Editor 1.1していました。当面アプリアイコンのサイズを強制的に 256×256にしたことなどが変更点です。

●ファミ通.comで、SIEがブルーカラーのPS4特別デザインモデル”PlayStation 4 Days of Play Limited Edition”を2018年6月8日(金)より26980円[税抜]にて数量限定で発売すると発表したことを伝えていました。HDDは500GBで、通常モデルより3000円値下げされています。
PlayStation 4 Days of Play Limited Edition