Xbox Series X一覧

GameGaz Daily 2020.1.24

●PlayStation Universeで、Xbox Series XのSSDは現世代のSSDであり、Samsungの最先端技術を用いたSSDを採用するPS5と比べると半分の速度しか出ないと伝えていました。

●/talkフォーラムで、Rinnegatamante氏がXatrix Entertainmentが開発し1997年にInterplayがリリースしたFPSゲームRedneck RampageをPS Vitaに移植したNRedneck Vita v.1.1をリリースしていました。Vita版だけの機能としてL + STARTボタンで画面を4:3とだたワイド(引き延ばしただけ)に切り替えできるようになっています。
NRedneck Vita
NRedneck Vita2

●Lakka teamが、マルチプラットフォームのマルチシステムエミュレーターRetroArchを統合することでデバイスをレトロゲーム機にするLinuxディストリビューションLakka 2.3.2をリリースしていました。今まではRetroArch 1.7.2ベースでしたが最新のRetroArch 1.8.4になりました。現在対応しているプラットフォームは
・64-bit Generic (x86_64)
・Raspberry Pi Zero
・Rasperry Pi
・Raspberry Pi 2
・Raspberry Pi 3
・Raspbery Pi 4
となっています。
Lakka 2_3_2 with RetroArch 1_8_4

●『マリオカート ツアー』の公式アカウントが、スマートフォン向けゲーム『マリオカート ツアー』で位置情報を元に近くの人と一緒にプレイができるマルチプレイのテストを開始したと発表していました。

●GitHubで、darkxex氏がNintendo Siwtchの個人情報を含むデータであるProdinfoの編集を有効化/無効化することができるユーティリティProdInfoEnabler v1.0.1をリリースしていました。9.1.0のモジュールをベースにしたことが変更点です。
ProdInfoEnabler


Xbox Series Xプロトタイプの写真流出 入出力ポートの詳細が明らかに

Thurrottで、Xbox Series Xプロトタイプの写真が流出したことを伝えていました。

Xbox Series X Hardware

→→→続きを読む


GameGaz Daily 2020.1.13

●GitHubで、Kirezar氏がVitaGrafixプラグインの設定をGUIで行うことができるユーティリティVitaGrafix Configurator v3.0をリリースしていました。VitaGrafix 5.0以降のサポートが変更点です。

●GitHubで、 cuevavirus氏がPS VitaのPSボタンを長押しして出るクイックメニューでボリュームを変更することができるプラグインQuick Volume v1.0.0をリリースしていました。
quickvolume

●/talkフォーラムで、Rinnegatamante氏がFPSゲーム『Quake 3: Arena and Quake 3』をVitaへ移植したvitaQuakeIII v.0.9をリリースしていました。データファイルがない場合にファイルをダウンロードする機能を追加したことなどか変更点です。

●GitHubで、phacoxcll氏がWii UのバーチャルコンソールにNES/SNES/N64/GBA/NDSのROMをインジェクトするこためのWindows向けユーティリティPhacox’s Injector 1.0.8をリリースしていました。NDS ROMのタイトルが正しく表示されるようになったことなどが変更点です。

●Engadget 日本版で、マイクロソフトの次世代機Xbox Series Xは発売後2年間マイクロソフトが投入するゲームはXbox Series X専用とはならず、Xbox Oneでもプレイ可能なものとなり、専用タイトルが用意されないと伝えていました。Microsoft StudioトップのMatt Booty氏がそう語ったようです。その戦略だと次世代機というのは何のために存在するのでしょうか。ゲームを開発する側には都合がいい話だとは思いますが…。

●GitHubで、Yohoki氏がPS VitaのVitaCheatプラグインで使用するためのAction Replay (PSPAR)チートコード互換のポインタスキャンを行うWindows向けユーティリティTempAR – Vita Edition v3.5をリリースしていました。中国語ローカライズを追加したことなどが変更点です。

●GitHubで、nkrapivin氏がGameMaker Studio 2を使ってSwitchのHomebrewをビルドすることができるユーティリティRussellNX v1.2.0RussellNX v1.2.1をリリースしていました。シェーダー編集の不具合修正(v1.2.0)や複数のExeFSサポート(v1.2.1)などが変更点です。

●GitHubで、weihuoya氏が3DSエミュレータCitraを非公式にAndroidに移植したCitra for Android 20200113をリリースしていました。


AMDがこれ出したら信じるよね Xbox Series Xの背面ポート発覚騒ぎ

TheVergeで、AMDがCES 2020でXbox Series Xの背面も分かるCG動画を公開したが、AMD自身が本物ではないと認めたことを伝えていました。

Xbox Series X Rear Ports

→→→続きを読む


GameGaz Daily 2019.12.31

●GitHubで、AtlasNXチームのNicholeMattera氏がNintendo Switch向けのペイロードhekateやAtmosphereを実行するために必要なファイルをまとめたオールインワンパッケージツールKosmos v15をリリースしていました。ビルダーを最新版にしたようですが、実は前バージョンのv14.2が最新版扱いとなっています。

●GitHubで、XorTroll氏がSwitchのバックグランドプロセスとしてamiiboをエミュレートするカスタムファームウェア向けカスタムプロセスemuiibo v0.4をリリースしていました。emuiiboディレクトリにsettings.jsonという設定ファイルを用意したことなどが変更点です。

●GitHubで、XorTroll氏がNintendo Switch向けのNSPインストールやNAND/SDブラウズ、タイトルやチケット管理などを行うことができるマルチツールGoldleaf 0.8をリリースしていました。emuiibo v0.4.0 を統合したことなどが変更点です。

●GitHubで、XorTroll氏がNintendo SwitchのオープンソースカスタムMOMEメニューuLaunch v0.21をリリースしていました。最新のlibnxとAtmosphereをサポートしたことなどが変更点です。

●GitHubで、shchmue氏がNintendo Switchの暗号鍵を抜き出すことができるSwitch向けペイロードLockpick_RCM v1.8.1をリリースしていました。Switchが新しくなるごとに新しいキーが出てくるのでタイトルキーとBISキー入手方法を調整したことが変更点です。

●GitHubで、AtlasNXチームのWerWolv氏がローダーの設定を変更することができるKosmos CFWパッケージ向けのツールKosmos Toolbox v3.0.0をリリースしていました。最新のlibnxとAtmosphereをサポートしたことなどが変更点です。

●GitHubで、RetroGamer74氏がNintendo Switch向けのカスタムファームウェアを選択して起動するブートマネジャーRetroReloaded CFW 4.04をリリースしていました。uLaunch 0.2.1をRetroReloaded boot managerで有効にできるようメニューに組み込んだことなどが変更点です。

●GitHubで、Ryochan7氏がDualShock 4をWindowsが標準で対応しているXbox 360のコントローラーとしてエミュレートすることでWindowsPCでの使用を可能にするユーティリティDS4Windows v2.0.2をリリースしていました。ジャイロマウストリガーの表示文字の修正などが変更点です。

●GitHubで、theheroGAC氏がPS VitaのeCFW Adrenalineで動作するエミュレータを3分間で自動的に20種類もインストールすることができるVita向けユーティリティPSP-EMULATORS-INSTALLER 1.11をリリースしていました。DAedalusx64とPSPVICEのアップデートが変更点です。

●Eurogamerで、PS5とXbox Series XのGPUスペックが流出したことを伝えていました。
PlayStation 5 Leaked spec

Xbox Series X Leaked pec