SKFU一覧

PS4 FW Tool 1.0.0 by SKFU

SKFU’s Blogで、SKFU氏がPlayStation 4のアップデータ PS4UPDATE.PUPを解析することができるWindows向けユーティリティPS4 FW Tool 1.0.0をリリースしていました。

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PlayStation 4のアップデートファイルは”PS4UPDATE.PUP” アップデータ流出 SKFU氏が解析

SKFU’s Blogで、SKFU氏がPlayStation 4のシステムソフトウェア バージョン1.5のデータを入手し解析した結果を報告していました。

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SKFU氏「Vita 2.60ファームにはPS4関係の機能なし 脆弱性も存在」

ツイッターで、SKFU氏がPS Vitaの2.60を解析した結果を公表していました。

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ゲーム最新情報 2013年5月23日のニュース

●Estwald氏がHermes氏のバックアップマネージャーHManagerをベースにしたオープンソースバックアップマネージャーIrisManager v2.45をリリースしたことを伝えていました。バグ修正やFTPサーバーの改良などが変更点です。

●SKFU’s Blogで、SKFU氏がSKFU.XXXという新しいドメインへブログを引っ越したと発表していました。今後Vitaの情報などはhttp://www.skfu.xxx/で公表することになりますが、.xxxなんていうドメインが取れるんですね。知りませんでした。欲しくはないけど。

●TheSixthAxisで、マイクロソフトはXbox One向けに個人ディベロッパーがアプリやゲームを配布するような計画はないとしていることを伝えていました。いわゆるインディータイトルを開発者が自由に配布できるようにはならない可能性があります。

●CVGで、マイクロソフトのXbox Oneはゲームディスクをインストールしてプレイする仕組みのため中古ゲームを起動する場合インストールが必要になるが、そのためには新品を購入するのと同額を支払わなければならないと伝えていました。事実上の中古ゲーム対策ですね。なお、自分のアカウントでサインインしたXbox Oneの場合は費用はかからないそうですので、自分のXbox One買い替えの場合や、友人宅のXbox Oneに自分のアカウントでサインインした場合にはゲームをインストールしてプレイすることは可能なようです。

●Gamasutraで、Xbox 360のゲームがプレイできない、つまり後方互換性がないことが明らかになったXbox Oneについて、マイクロソフトのDon Mattrick氏はWall Street Journalのインタビューにおいて、僅か5パーセントのユーザーしか旧型ゲーム機向けタイトルをプレイしないのでコストをかける価値がないとのデータを示した上で後方互換性があるということは文字通り後ろ向きということだと語り、マイクロソフトとしての哲学を反映させたものだとの認識を示したことを伝えていました。

●CVGで、Major NelsonでおなじみマイクロソフトのLarry Hryb氏がXbox Oneは3D出力と4K(3840 × 2160の解像度で現行のフルHDである1920 x 1080の4倍)に標準で対応していると語ったことを伝えていました。個人的には3Dも4Kもテレビ放送が対応しない限り付加機能の域を出ないとは思っています。


PSNSSSが対策され使用不可に それでもソニーを挑発するSKFU氏の次のターゲットは?

ツイッターで、SKFU氏がPSNSSSで利用していた脆弱性にソニーが気が付いたとつぶやいていました。

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